
Special Feature
ホワイトデーや送別会・歓迎会など、何かとギフトを渡す機会の増える年度末。
“本物”を贈りたい男性たちがいま注目する、話題のブランドに迫る。
Editorial By
THE CHRONICLE EDITORIAL TEAM
年度末。パートナーへの感謝、戦友への労い、先輩への送別。
「ロゴ」を贈る時代は終わり、今は「ストーリーと休息」を贈る。それは、
自身の美学を貫く男たちの間で、すでに静かな共通認識となりつつある。
1803年創業の『オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー』という選択だ。

Bulyが感度の高いプロフェッショナルに選ばれるのは、単なる美容品を超えた「体験」があるから。
19世紀のアーカイブを彷彿とさせる芸術的なパッケージと、天然成分へのこだわり。
ビジネスの最前線で成果を出しながら、自己メンテナンスも怠らない彼女たちにも愛用される、確かな歴史と理由がある。

オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー麻布台ヒルズ店。パリの薬局を再現した内装

多忙な貴方にこそ、Bulyの「カリグラフィーサービス」を活用してほしい。
オンライン注文時、職人がギフトを受け取る相手の名前をラベルに手書きしてくれる。(無料)
この一手間が、「自分のために選んでくれた」という深い感動を呼び、
贈り手としての貴方の評価を確固たるものにする。
また、製品によっては刻印ができるものも。相手の名前やメッセージを刻印した唯一無二のギフトは、
必ず彼女たちの心に残るだろう。

¥7,260
全身を上品な香りで包み込み、毎日のボディケアタイムを格上げする。パートナーへの特別な労いに。

¥6,160
肌の緊張を解く、実力派ケア。唯一無二のパッケージと素材にこだわった品質でメイクオフを特別な時間に。

¥7,150
ケースの色を選び、イニシャルを刻印できるリップバーム。ホワイトデーや送別ギフトの決定版。

¥5,610〜
名前の刻印ができる高級コーム。芸能人の愛用者も多い。身につけるすべてを妥協しない彼女も満足の逸品。
ギフトの価値は、価格ではなく「相手への理解」で決まる。「何を贈るか」で、その男の底知れぬ審美眼が透けて見える。
多忙な日々の中でも、センスと配慮が光る貴方のこだわりを、
ビュリーこそ代弁してくれる存在なのではないだろうか。
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